貴族と同じように紋章を身につける特権を許され、“Sir(サー)”の称号を与えられたという“Knight(ナイト/騎士)”たち。
以来、“Sir”の称号は英国において、多大の貢献をしたすべての人に国王から贈られるようになりました。
さて、1895(明治28)年、英国人によって開発の先鞭がつけられた六甲山。
私たち阪急と阪神もここ六甲をフィールドに多くの事業を展開し、それぞれの夢を築いてきました。
そして世紀を超えたいま、2社の思いが阪急「六甲」駅前に結集。
“Sir Class ROKKO”というコンセプトのもと、同じ価値観で品位を継承する人にふさわしい集合邸宅として創出します。
その名も石垣に聳える城邸『ジオ グランデ六甲』。
こだわりの地に築く、本格邸宅の称号『ジオ グランデ』を冠した、阪急阪神統合 第1弾プロジェクトにふさわしい佇まいです。 |